>>浄水器選びで失敗したくない人へ<<

drinkcubeの月額はいくら?口コミ・デメリット5選をプロが検証

drinkcube口コミ・デメリット5選|水処理のプロが本音検証

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

それによりコンテンツの充実に繋がっております。

いつもありがとうございます!感謝です!

「浄水・冷水・熱湯・炭酸水が1台でできる」というテレビCM、見た方もいるのではないでしょうか?

炭酸水メーカーのドリンクメイトと浄水器のブリタがコラボした「drinkcube(ドリンクキューブ)」。

ドリンクメイト 公式楽天市場店
¥58,800(2026/07/08 20:50時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

2026年4月22日に発売された新製品です。

私は2007年から浴場・プール用ろ過設備の設計・保守を19年続けている水処理のプロです。

家庭用浄水器の販売には関わっていないので、特定メーカーに忖度しないでフラットに解説できます。

ロカキヤ
ロカキヤ

プロの知識を持ったユーザー目線が出来ます

この記事では、メーカーの宣伝文句をそのまま流さず、公式の試験結果と公開情報をもとにdrinkcubeを検証します。

買ってから「こんなはずじゃ…」とならないよう、弱点までしっかり解説しますね。

先に月額だけ知りたい方へ。

drinkcubeは月額レンタルではなく、58,800円で購入する買い切り型です。

購入後の維持費は、炭酸水を作らない場合で月約880円。

142Lシリンダーで炭酸水を1日1L作る場合は月約1,720円+水道代が目安です。

【結論】drinkcubeが合う人・やめた方がいい人

先に結論からお伝えします。

drinkcubeが合う人
炭酸水を毎日〜週数回飲む(家族で飲むならなお良し)
炭酸水メーカー・浄水器・ケトルを1台にまとめたい
宅配水のボトル交換・保管をなくしたい
やめた方がいい人
炭酸水をほとんど飲まない(→浄水型サーバーで十分)
カップ麺や熱いお茶用に95℃級の熱湯が欲しい
浄水性能を最優先したい(中空糸膜なし・ブリタ相当)

drinkcubeの本質は「炭酸水メーカーに浄水・冷温水機能を足した製品」です。

なので、炭酸水を毎日飲む家庭にはかなり合理的な1台。

逆に、炭酸水をあまり飲まないなら58,800円を払う理由は薄く、浄水型ウォーターサーバーや浄水器+ケトルの組み合わせで十分です。

ドリンクメイト 公式楽天市場店
¥58,800(2026/07/08 20:50時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

drinkcube(ドリンクキューブ)の月額はいくら?約880~3,260円が目安

結論からいうと、drinkcubeの購入後にかかる費用は、月約880~3,260円+水道代が目安です。

ただし、drinkcubeは月額料金を支払って借りるレンタル型ウォーターサーバーではありません。

本体を購入した後は、カートリッジ代・電気代・炭酸ガス代がかかります。

使い方月額の目安内訳
浄水・冷水・温水だけを使う約880円カートリッジ約244円+電気代約636円
炭酸水を1日1L作る
142Lシリンダー使用
約1,720円基本維持費約880円+ガス代約840円
炭酸水を1日2L作る
142Lシリンダー使用
約2,560円基本維持費約880円+ガス代約1,680円
炭酸水を1日1L作る
60Lシリンダー使用
約2,070円基本維持費約880円+ガス代約1,190円
炭酸水を1日2L作る
60Lシリンダー使用
約3,260円基本維持費約880円+ガス代約2,380円

※1か月を30日として計算しています。
※水道代は地域によって異なるため含めていません。
※炭酸の強さや水温によって、作れる炭酸水の量とガス代は変わります。

drinkcubeは月額制ではなく買い切り

drinkcubeは、毎月レンタル料金を支払うウォーターサーバーではありません。

本体価格58,800円を支払って購入する買い切り型です。

なので、月額レンタル料や最低利用期間、解約金はありません。

購入後に継続してかかる費用は、主に次の4つです。

  • ブリタの浄水カートリッジ代
  • 冷水・温水・UVライトなどを動かす電気代
  • 炭酸水を作るためのガスシリンダー代
  • 使用した分の水道代

「月額料金がかからない製品」というより、固定のレンタル料金がなく、使い方に応じて維持費が変わる製品と考えるのが正確です。

炭酸水を作る場合のガス代

ドリンクメイト公式の試算では、炭酸水500ml当たりのガス代は次のとおり。

ガスシリンダー500ml当たり1L当たり
142Lマグナムシリンダー約14円約28円
60Lシリンダー約20円約40円

毎日1Lの炭酸水を作る場合、142Lシリンダーなら月約840円、60Lシリンダーなら月約1,190円のガス代がかかります。

長く使うなら、60Lよりも142Lマグナムシリンダーの方がランニングコストを抑えられます。

なお、通常のスターターセットには60Lガスシリンダーが1本付属しています。そのため、購入直後から交換用シリンダー代が発生するわけではありません。

本体代を含めた実質月額はいくら?

他の月額制ウォーターサーバーと比較する場合は、本体価格も考慮する必要があります。

本体価格58,800円を3年間の36か月で割ると、1か月当たり約1,633円です。

使い方維持費本体代を含めた実質月額
炭酸水を作らない約880円約2,513円
炭酸水を1日1L作る
142Lシリンダー使用
約1,720円約3,353円
炭酸水を1日2L作る
142Lシリンダー使用
約2,560円約4,193円

これは実際に毎月請求される金額ではなく、本体価格を36か月に分けて計算した比較用の数字です。

炭酸水を作らないなら、月額制の浄水型ウォーターサーバーと大きな価格差はありません。

drinkcubeを選ぶ価値は、浄水・冷水・温水に加えて、炭酸水まで1台で作れる点です。

ロカキヤ
ロカキヤ

オールインワンの強みがあります。

drinkcubeが合わないと感じた方へ

炭酸水の頻度と予算に合わせて、別の選択肢も比較しましょう

炭酸機能を使わないなら、drinkcubeより費用や使い勝手が合う製品があります。

炭酸水は不要。冷水・温水をすぐ使いたい 初期費用を抑えやすいレンタル型を、月額・性能・解約金で比較します。 浄水型サーバー4機種を見る → 買い切り型で冷水・温水を使いたい 炭酸機能なしのブリタ キューブクールと、価格・衛生面・手間を比べられます。 キューブクールの評価を見る → 浄水目的だけで、費用を抑えたい ブリタ・クリンスイ・トレビーノのポット型をまとめて比較します。 ポット型浄水器を比較する →

drinkcubeとは?1台4役の基本スペック

drinkcubeは、炭酸水メーカー「drinkmate(ドリンクメイト)」を展開する

シナジートレーディング(大阪)が2026年4月22日に発売した多機能ウォーターサーバーです。

機能は次の4つ。

  • BRITA浄水(マクストラプロカートリッジ)
  • 冷水(約10℃)
  • 熱湯(約85℃)
  • 炭酸水(微炭酸〜強炭酸の4段階)

水道水を上のタンクに注ぐだけで使える「水道水補充型」です。宅配水の受け取りや重いボトル交換は不要。

項目 drinkcube(DRM1043)
価格 58,800円(税込)
機能 浄水/冷水(約10℃)/熱湯(約85℃)/炭酸水(4段階)
浄水カートリッジ ブリタ MAXTRA PRO(交換目安150L)
タンク容量 6.85L(水道水を上部から補充)
サイズ/重量 幅26.5×奥行39×高さ47.3cm(レバー込み幅約30.7cm)/10kg
維持費の目安 月約880円+炭酸ガス代+水道代
保証 3年間

出典:シナジートレーディング公式発表・ドリンクメイト公式楽天市場店(2026年7月時点)

プロが評価できるポイント3つ

気になる点の前に、良い部分を解説します。

①冷水からそのまま炭酸水を作れる設計

一般的な炭酸水メーカーの弱点は「事前に冷やした水が必要」なこと。

炭酸ガスは水温が低いほどよく溶けるので、常温の水ではシュワシュワ感が弱くなります。

drinkcubeは本体に冷水機能があるため、約10℃の水にそのままガスを注入できます。

冷蔵庫でボトルを冷やす手間が不要になるのは、構造として理にかなった設計です。

ロカキヤ
ロカキヤ

冷やすひと手間を省いてくれるのは嬉しいですね。

②カートリッジが汎用の「マクストラプロ」で入手しやすい

浄水カートリッジはブリタの「MAXTRA PRO(マクストラプロ)」。

ブリタのポット型浄水器と共通の、量販店でもネットでも普通に買える汎用品です。

専用カートリッジ商法(本体は安いが専用フィルターが高くて逃げられない)になっていないのは、

ユーザー目線で好感が持てます。価格競争が働くので維持費も抑えやすいです。

マクストラプロ ピュアパフォーマンスの除去性能は、

JIS S 3201試験で15項目+JWPAS B 210試験でPFOS・PFOA(PFASの一種)の計15+1項目。

ポット型浄水器として標準的な性能です。

ロカキヤ
ロカキヤ

フィルターが手に入りやすいのは一番大きいですね。

心臓部なのでこういう部分は大事ですね。

③温水ロック・交換お知らせ・3年保証

熱湯の誤操作を防ぐ温水ロック、カートリッジ交換時期(150L使用)とガス残量のお知らせ機能、

タンク内を定期照射するUVライトを搭載。

保証も3年間と、この価格帯では手厚い部類ですね。

ドリンクメイト 公式楽天市場店
¥58,800(2026/07/08 20:50時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

購入前に知るべきデメリット・注意点5つ

ここからが本題です。CMではわからない弱点を5つ挙げます。

先に5つのデメリットを要約
1.熱湯は約85℃止まり。(猫舌はメリット)
2.浄水性能はブリタ相当。中空糸膜は入っていない
3.塩素の抜けた水を貯めるタンク式。清掃と水の入れ替えが前提
4.本体10kg+上部給水で設置場所を選ぶ
5.専用スタンド込みだと総額77,300円

①熱湯は約85℃止まり。(猫舌はメリット)

drinkcubeの熱湯は約85℃(±5℃)です。一般的な浄水型ウォーターサーバーの温水は80〜90℃前後なので同水準ですが、「熱湯=沸騰したお湯」をイメージしていると物足りなく感じます。

カップ麺や緑茶には95℃前後が理想とされるので、「ちょっとぬるい」と感じる場面はあるかもしれません。

ロカキヤ
ロカキヤ

逆に猫舌の方にはちょうどいい。

赤ちゃんのミルク作りについては、WHOガイドラインの「70℃以上のお湯」という条件自体は満たします。

なので赤ちゃんのミルク作りにも安心して使えます。

ロカキヤ
ロカキヤ

かなりの時短になりますよ。

>>赤ちゃんのミルクの水はどれが正解?水道水・浄水器・サーバーをプロが比較

②ブリタの除去性能には限界がある

マクストラプロの中身は活性炭とイオン交換樹脂です。

塩素やカルキ臭、鉛・銅などの除去は得意ですが、

中空糸膜(ちゅうくうしまく:細菌やサビを物理的にこし取る膜)は入っていません。

中空糸膜の詳細はこちら
>>浄水器フィルターの種類を比較|ろ材5つをプロが解説

浄水型ウォーターサーバー専用機には20〜32項目除去のカートリッジを積むモデルもあるので、

「浄水性能を最優先」する人には物足りない構成です。

あくまで「ブリタのポット型と同等」と考えてください。

なお、2024年のリニューアルで30μm以上の微粒子をキャッチするメッシュが追加され、

マイクロプラスチック対策は一歩前進しています。

>>水道水のマイクロプラスチックは危険?除去方法を水処理のプロが正直解説

>>ブリタ浄水器の口コミ・評判は?全モデルの違い・選び方を比較【2026年最新】

③タンク式は衛生管理がユーザー任せ(プロが一番気になる点)

私が職業柄いちばん気になるのがここです。

drinkcubeは、塩素が抜けた浄水を6.85Lのタンクに貯める構造です。

塩素は水道水の「防腐剤」の役割をしているので、抜けた後の水は雑菌が増えやすくなります。

>>ブリタ・浄水ポットの緑の正体は藻?カビ?見分け方と除去・予防法【プロ解説】

ブリタ自身も公式サイトで「ろ過した水は24時間以内に使い切って」と案内しています。

本体には対策としてUVライトが3本入っていて、

30分作動・2時間休止を繰り返してタンク内を照射します。

この機能自体は評価できます。

ただ、UVを過信しないでほしいんです。

私は業務用ろ過設備の保守で19年間、浴場やプールのUV殺菌装置を見てきました。

現場では、ランプを覆う石英管が水アカで曇っていたり、ランプが寿命を過ぎていたりして、「点いているのに効いていない」装置を何度も見ています。

だから業務用では、UVランプの定期交換と塩素管理を必ずセットで行います。

家庭用のdrinkcubeでいえば、「UVがあるから掃除不要」ではなく、

タンクや注ぎ口の定期的な清掃、水を貯めっぱなしにせず使い切って入れ替える運用が前提、ということです。

本体がお手入れ時期を表示してくれるので、面倒がらずに行いましょう。

ロカキヤ
ロカキヤ

面倒臭いのはわかります。ただ、大事な家族のためにも実施してください。

④10kgの本体+上から給水。設置場所を選ぶ

本体サイズは幅26.5×奥行39×高さ47.3cm(レバー・ハンドル込みで幅約30.7cm)、重量10kg。

卓上型としては大きめです。

さらに上部から水道水を注ぐ方式なので、上部にスペースが無いと給水できません。

上方向の空間も必要です。

置き場所がない人向けに専用スタンド(18,500円)もありますが、その場合は次の⑤の問題が出てきます。

⑤スタンド込みだと総額77,300円と割高感あり

ドリンクメイト 公式楽天市場店
¥18,500(2026/07/08 20:52時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

本体58,800円+専用スタンド18,500円で計77,300円。

「約20ヶ月で初期費用を回収」というメーカー試算は宅配水サーバーとの比較なので、

もともと水道水やポット型浄水器を使っている人には当てはまりません。

炭酸水メーカー単体なら1〜2万円台、ブリタのポットなら数千円で買えます。

「炭酸・冷水・熱湯・浄水を全部1台で」に価値を感じるかどうかが、この価格を払う分かれ目です。

drinkcubeの口コミ・評判は?【発売直後の現状】

正直にお伝えすると、発売から約2ヶ月半の執筆時点では、口コミはまだほとんど集まっていません。

楽天公式ショップのレビューも1件のみです。

件数が少ない段階で「評判は上々!」などと書くのは誠実ではないので、

この記事では公式スペックとプロ視点の検証を軸にしました。

レビューが集まり次第、この項目は追記・更新します。

比較:浄水型サーバー・個別持ちとどっちが得?

「1台4役」に価値があるかは、他の選択肢と並べるとはっきりします。

項目 drinkcube 浄水型サーバー(レンタル) ブリタ+炭酸水メーカー個別
初期費用 58,800円(+スタンド18,500円) 0円〜が主流 合計2〜3万円前後
月額の目安 約880~3,260円+水道代 2,750〜3,300円程度+電気代 フィルター約1,000円+ガス代
炭酸水 ◎ 冷水から直接作れる × なし ○ 別途冷やす手間あり
温水 約85℃ 80〜90℃前後(機種による) なし(ケトル等で対応)
浄水性能 15+1項目(ブリタ相当) 20〜32項目の機種あり 15+1項目(同じブリタ)

※月額・除去項目数は代表的な例。浄水型サーバーの詳細は本文のリンク先記事を参照してください。

整理するとこうなります。

炭酸水を毎日飲む→drinkcube

冷水から即炭酸を作れる構造は他にない強みです。

炭酸は不要、浄水の性能と手軽さ重視→浄水型ウォーターサーバー

レンタルなら初期費用ゼロで、除去項目数の多い専用カートリッジを使えます。

温水も機種によってはより高温(95℃)です。

>>浄水型ウォーターサーバーおすすめ4選|口コミ・比較を水処理のプロが解説【2026年】

とにかく安く始めたい→ブリタのポット+必要なら炭酸水メーカー個別持ち

合計3万円前後で近いことができます。

ただし冷やす手間と置き場所は2台分必要です。

もちろん温水は沸かさないといけません。

よくある質問

Q1. drinkcubeは月額制ですか?

いいえ。drinkcubeは本体価格58,800円の買い切り商品で、月額レンタル料や解約金はありません。
ただし、購入後もカートリッジ代・電気代・炭酸ガス代・水道代がかかります。
炭酸水を作らない場合の維持費は月約880円。
142Lシリンダーで炭酸水を1日1L作る場合は月約1,720円+水道代が目安です。

Q2. 電気代はいくらかかる?

公式情報では、スリープモード・ECOモードをONにした場合で月約636円です。使い方によって変わるので目安として考えてください。

Q3. 赤ちゃんのミルク作りに使える?

熱湯は約85℃で、WHOガイドラインの「70℃以上」という温度条件は満たします。ただし沸騰工程がないため、厳密にガイドライン通りにしたい方は一度沸騰させたお湯を使うのがおすすめです。

Q4. カートリッジはどれ?交換頻度は?

ブリタの汎用カートリッジ「マクストラプロ」です。交換目安は150Lで、本体が交換時期をお知らせしてくれます。交換をサボると浄水性能が落ちるので注意しましょう。

Q5. どこで買える?

全国の家電量販店・百貨店・オンラインで購入できます。ネットではドリンクメイト公式楽天市場店などが確実です。なお142Lガスシリンダー付きモデル(DRM1044)はエディオン限定です。

まとめ:炭酸水を毎日飲むなら検討価値あり。浄水目的だけなら他の選択肢を

最後に要点をまとめます。

drinkcubeは「浄水・冷水・熱湯・炭酸水」の1台4役で、冷水から直接炭酸を作れる構造は本物の強みです。

カートリッジが汎用のマクストラプロなのも良心的。

>>ブリタカートリッジ互換品は大丈夫?正規品との違い・口コミをプロが検証【2026】

一方で、熱湯は85℃止まり、浄水性能はポット型のブリタ相当、タンクの衛生管理はユーザー任せ、

スタンド込みなら77,300円という現実もあります。

炭酸水を毎日飲む家庭なら、機器をまとめる価値は十分あります。

炭酸がいらないなら、浄水型ウォーターサーバーの方が浄水性能・温度・初期費用のバランスで有利です。

ドリンクメイト 公式楽天市場店
¥58,800(2026/07/08 20:50時点 | 楽天市場調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場

あなたの水生活が、少しでも快適で安心なものになればうれしいです。

drinkcubeが合わないと感じた方へ

炭酸水の頻度と予算に合わせて、別の選択肢も比較しましょう

炭酸機能を使わないなら、drinkcubeより費用や使い勝手が合う製品があります。

炭酸水は不要。冷水・温水をすぐ使いたい 初期費用を抑えやすいレンタル型を、月額・性能・解約金で比較します。 浄水型サーバー4機種を見る → 買い切り型で冷水・温水を使いたい 炭酸機能なしのブリタ キューブクールと、価格・衛生面・手間を比べられます。 キューブクールの評価を見る → 浄水目的だけで、費用を抑えたい ブリタ・クリンスイ・トレビーノのポット型をまとめて比較します。 ポット型浄水器を比較する →

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)